【延長開催のお知らせ】「天華百剣と名刀写し展」〜津山ゆかりの刀剣再現プロジェクト〜 ~8/16(日)

新型コロナウイルス感染拡大防止のための臨時休館に伴い休止しておりましたが、8/16(日)まで延長開催いたします。


 

津山市では、徳川家康の次男である結城秀康の流れを汲む津山藩松平家に伝わった天下の名刀「童子切安綱」と「石田正宗」の再現プロジェクトに取り組んでいます。

津山藩ゆかりの名刀「童子切安綱」および「石田正宗」の写し刀を制作し、4月に当館が再オープンするのを記念してお披露目するとともに、全国の名刀の写し刀を借用し、人気コンテンツ「天華百剣」とコラボレーションさせた展覧会を開催いたします。

◯会場:津山郷土博物館
〒708-0022 岡山県津山市山下92
TEL 0868-22-4567
◯会期:2020/4/1(水)~2020/5/24(日)
◯開館時間:9:00~17:00 ※入館は16:30まで
◯休館日:月曜日(祝日等休日の場合は翌日)
◯入館料:大人300円・高大生200円

津山ゆかりの名刀再現プロジェクトの動画公開中!

《イベント案内》イベントは新型コロナウイルス感染拡大防止の為中止いたします。
〈4月のイベント〉
4/4(土)・・・・・漫画家かまたきみこ氏との刀剣女子トーク(刀匠5人と御刀も参加)中止
4/4(土)-5(日)・・・五寸釘ペーパーナイフ作り体験(午前・午後各1回)中止
4/11(土)・・・・・刀剣鑑賞会(天華百剣ゆかりの御刀兄弟作など鑑賞)中止
4/11(土)-12(日)・・銘切(刀匠が金属の銘版に名前などを彫ります)中止
〈5月のイベント〉
5/3(日)・・・・・津山ゆかりの御刀談義(作刀刀匠、職方達のトークショー)中止
5/3(日)-4(月祝)・・銘切(刀匠が金属の銘版に名前などを彫ります)中止
毎週土曜日は学芸員によるギャラリートーク(① 10時〜、② 14時〜)

お申込み・イベント詳細はこちら(津山市公式サイト)

「お守り刀特別展~願いを込めて~」出品募集のお知らせ

(主旨)
 古来お守り刀は、作刀、刀剣研磨、木工芸、金工、漆芸、組紐と日本伝統工芸の粋を集めて製作されてきた。このお守り刀の魅力を広く発信するため、「お守り刀展覧会」が開催され、今年は15回目の節目の年になる予定であった。しかしながら、100年に一度と言われる未知の感染症に世界が襲われ、4月には日本でも緊急事態宣言が発令され、すべての社会活動が中止に追い込まれた。当初お守り刀展覧会の中止も検討されたが、逆にこのような時だからこそ、「魔を除け邪を祓う」祈りが込められたお守り刀の力で、世の中の平穏を願うべきではないかと考え、形を変えて開催することとした。
 今回は、優れたお守り刀を集結し、日本だけでなく世界の禍を断ち切りたいという願いを込めて、対象を広げ、過去に制作され、各展覧会に出品されたお守り刀も募集対象とする特別展として、開催するものである。審査、表彰式、作品集作成等は中止せざるを得ないが、会場に足を運んで下さる方々の健やかな人生を願う展覧会となることを期するものである。

(1)タイトル 「お守り刀特別展~願いを込めて~」
(2)主催 坂城町鉄の展示館・林原美術館・全日本刀匠会
(3)会期及び会場
  ①坂城町鉄の展示館:2020/9/12(土)〜11/23(月)
  ②林原美術館:2020/12/5(土) 〜2021/1/31(日)
(4)出品申し込み(申込方法が変更になりました)
  7月末日締切 申し込み方法は所定の申込書に記載の上事務局まで送付。
  (メール・FAX・郵送)申込書は刀匠会HP上ならびに事務局へ依頼
  申し込みは「出品部門」「出品点数」「連絡先」を記載の上、電話・FAX・メールにて全日本刀匠会事務局へご連絡ください。 8月初旬に書類一式を送付いたします。
(5)搬入期間及び場所
  2020/8/20(木)〜21(金) 坂城町鉄の展示館(長野県埴科郡坂城町6313-2)
(6)出品(公募)条件
  ①自己の制作したものであること(自己の意匠により制作依頼を行った者も可
  ②平成17年(第1回お守り刀展覧会開催年)以降に製作された刃長40cm以下の日本刀及び外装。過去に、お守り刀展覧会、刀文協、日刀保の展覧会へ出品された作品も出品可。
(7)出品料
  なし
  但し、輸送費は自己負担とする
(8)①出品は2部門とする
  ・刀身部門
  ・外装部門(刀身は現代刀)
  ②複数出品も可
(9)賞について
  例年通りの賞は設けない。よって授賞式も開催しない。ただし、入館者による人気投票を行い、「市民審査員賞」として表彰する
(10)作品陳列
  陳列する作品は、全て監査を通過した作品とする
(11)作品集
  作品集は作成しない
(12)作品の搬出
  日時場所については実行委員会で決定する(着払いによる送付を予定)
(13) 展示説明
  無し(予定)
  作者の自撮り映像による作品解説など新たな取り組みを予定する
(14)写真撮影
  入館者の作品撮影を許可する
(15)監査会
  ①本展に陳列する作品は、すべて監査の上決定する
  監査基準は、目だったキズが無く、鑑賞に堪えうる工作を施している作品であること
  ②登録証があるもの
(17)監査委員
  別に発表
(18)意義の申し立て
  作品の監査、受賞、陳列その他ついて、異議を申し立てることは出来ない
その他
  ①同展の開催について必要な事項は、その都度主催者が定める。
  ②令和3年3月横浜高島屋にて販売会(予定)。販売会への出品の可否は自由です。
  今回出品された作品は、来年の「第15回お守り刀展覧会」への出品は不可となります。
  来年の「第15回お守り刀展覧会」は「登録完了後2年以内の作品」となる予定です。
【事務局】
 〒700-0904岡山市北区柳町2-1-1全日本刀匠会事務局内
 お守り刀展覧会実行委員会   担当:坪内・田頭
 TEL:086-227-5721 FAX:086-803-7106
 E-mail:info@tousyoukai.jp 

【重要:中止のお知らせ】第11回「新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」

 新型コロナウイルス感染拡大防止に関し、5月4日の緊急事態宣言延長の政府発表を受け、今年度計画しておりました「第11回 新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」 「第5回 特別公開部門“Sword Oshigata Art”部門」は、皆さまの安全・安心を最優先することとして誠に残念ではありますが中止することに決定いたしました。
 収束のメドが整ってくることを想定し、時期をずらし実施する準備をしておりましたが、先行きが全く見通せない現状に鑑み、判断致しました。
 出品を予定して頂いておりました刀職者の皆さま、展覧会の開催を支援して頂いておりました会員並びに関係者の皆さまには誠に申し訳なく思いますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
 今後、どこかのタイミングで無事終息に向かい、例えば選抜展などの発表の機会が持てるようになりましたら、またご案内したいと思います。
 まだしばらく外出自粛の状況が続くかと思いますが、どうか皆さまもくれぐれもご自愛の上お過ごしください。

『現代日本刀展』全日本刀匠会近畿地方支部2/28(金)~3/29(日)


全日本刀匠会近畿地方支部では、和歌山県田辺市田辺歴史民俗資料館(田辺市文化交流センター たなべる)にて「現代日本刀展」を開催致します。
近畿地方支部所属の刀匠による太刀・刀・短刀などを約14振展示。重要無形文化財保持者の故月山貞一刀匠(奈良)の作品も参考展示致します。
期間中の週末は支部所属の刀匠が会場にて解説を行っております。
皆様のご来場をお待ち致しております。

田辺歴史民俗資料館
〒646-0029 和歌山県田辺市東陽31番1号 TEL 0739-25-6644
開館時間 9時30分~17時00分 ※休館日 毎週月曜日、3月26日(木)

●出品刀匠
龍神太郎貞茂(和歌山)
安達貞和(和歌山)
大川治光(和歌山)
月山貞利(奈良)
月山貞伸(奈良)
桔梗隼光(兵庫)
清田次郎國悦(和歌山)
澤井包安(奈良)
高見國一(兵庫)
田中貞豊(滋賀)
濵川貞純(和歌山)
明珍宗裕(兵庫)

主催:全日本刀匠会近畿地方支部

「第14回お守り刀展覧会 佐世保会場」2/20(木)~3/13(金)

「第14回お守り刀展覧会 佐世保会場」2/20(木)~3/13(金)

古来よりお守り刀は、作刀・刀剣研磨・木工芸・金工芸・漆芸・組紐と日本伝統美術工芸の粋を集めて製作されてきました。今回も、全国の刀匠・刀職者から作品を公募し、審査・表彰された新作のお守り刀を展覧。第1席の文部科学大臣賞や国際賞である駐日ポーランド共和国大使賞を受賞した作品をはじめ、現代刀匠たちの精魂込めた技の結晶をご覧ください。

◯会場:佐世保市博物館島瀬美術センター
〒857-0806 佐世保市島瀬町6番22号
◯会期:2020/2/20(木)~2020/3/13(金)
○開館時間:10:00~18:00 ※入館は17:30まで
○休館日:火曜日(祝日等休日の場合は翌日)・年末年始(12/25~1/3)
○入館料:無料

The 5th Sword Oshigata Art Competition Division Guidelines

From June 13 (Sat), 2020, the NBSK the 5th Sword Oshigata Art competition will be held in tandem with the 11th Japanese Sword Craftsmens’ Exhibition/Competition.

The Sword Oshigata Art competition proved very popular among our staff, the craftsmen, and our members. Due to its success, we realized the importance of oshigata in the promotion of Japanese swords, and giving the general public a deeper understanding of them, so decide to include them in the exhibition. Therefore, we warmly invite you to try your hand at producing oshigata, and enter our competition.

※ Oshigata in temporary mountings with temporary fixings are acceptable.

 

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PayPalは海外からの送金のみご利用頂けます。

The 11th Japanese Sword Craftsmens’ Exhibition/Competition Guide

Greetings,

We thank you for your interest in the Nihonto Bunka Shinko Kyokai (NBSK), and look forward to your valued contributions and support of the NBSK’s future activities.

In 2020, the NBSK as a foundation for public interest will hold the exhibition for the 11th Japanese Sword Craftsmens’ Exhibition in The Sakaki-machi Museum of Tetsu in Sakaki-machi, Hanishina county, Nagano prefecture who are also the co-sponsors. The exhibition as stated below Minister Award and so forth, awarded to outstanding works in the competition. The results of which will be widely published. Based of last years results, we expecting to see more this year.

This year, in addition to the regular categories of sword making, polishing, and mountings, there will be an additional section for Sword Oshigata Art. For further information, please read the separate Sword Oshigata Art Guidelines sheet.

We would therefore advise all those interested in entering the competition to pay close attention to the following guidelines.

 

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第5回「特別公開部門“Sword Oshigata Art”部門」募集のご案内

 新型コロナウイルス感染拡大防止に関し、5月4日の緊急事態宣言延長の政府発表を受け、今年度計画しておりました「第11回 新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」 「第5回 特別公開部門“Sword Oshigata Art”部門」は、皆さまの安全・安心を最優先することとして誠に残念ではありますが中止することに決定いたしました。
 収束のメドが整ってくることを想定し、時期をずらし実施する準備をしておりましたが、先行きが全く見通せない現状に鑑み、判断致しました。
 出品を予定して頂いておりました刀職者の皆さま、展覧会の開催を支援して頂いておりました会員並びに関係者の皆さまには誠に申し訳なく思いますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
 今後、どこかのタイミングで無事終息に向かい、例えば選抜展などの発表の機会が持てるようになりましたら、またご案内したいと思います。
 まだしばらく外出自粛の状況が続くかと思いますが、どうか皆さまもくれぐれもご自愛の上お過ごしください。

 当協会では、令和2年6月13日から開催する第 11 回「新作日本刀 研磨 外装 刀職技術者展覧会」に、第 5回の特別公開部門として「“Sword Oshigata Art”部門」を同時開催致します。「押形」コンクールは当協会の皆さまはじめ、日本刀の従事者や愛刀家の皆さまより大変ご好評をいただいており、日本刀を広く一般の皆さまに深くご理解いただくための展覧会として実施いたします。つきましては、奮ってご応募下さいますようお願い申し上げます。

※ 仮巻き軸に自分で張った(部分的な仮止めでも良い)簡易表装も認めます。

「特別公開部門“Sword Oshigata Art”部門」は「新作日本刀 研磨 外装 刀職技術者展覧会」とは別の展覧会として、 専用の「審査申込書・出品表」で扱われます。

◯会 場:坂城町鉄の展示館
      〒389-0601 長野県埴科郡坂城町坂城6313-2
◯会 期:令和2年6月13日(土)7月4日(土)~9月6日(日)
     尚、授賞式・懇親会は、6月13日(土)7月4日(土)に開催します。
◯開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)
◯休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
●出品申込締切:令和2年3月25日(水)必着

出品申込書(PDF形式)はこちらからダウンロード(119kb)

審査申込書(Excel形式)はこちらからダウンロード(8kb)

●作品受付:令和2年4月16日(木)~18日(土)令和2年5月13日(水)~15日(金)の3日間・午前10時より午後4時まで

送付による受付も可。但し、上記期間内必着。「時間指定なし」で送付のこと

応募の留意事項はこちら(PDF114kb)

 

『過去の優秀作品』

第11回「新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」募集のご案内

 新型コロナウイルス感染拡大防止に関し、5月4日の緊急事態宣言延長の政府発表を受け、今年度計画しておりました「第11回 新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」 「第5回 特別公開部門“Sword Oshigata Art”部門」は、皆さまの安全・安心を最優先することとして誠に残念ではありますが中止することに決定いたしました。
 収束のメドが整ってくることを想定し、時期をずらし実施する準備をしておりましたが、先行きが全く見通せない現状に鑑み、判断致しました。
 出品を予定して頂いておりました刀職者の皆さま、展覧会の開催を支援して頂いておりました会員並びに関係者の皆さまには誠に申し訳なく思いますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
 今後、どこかのタイミングで無事終息に向かい、例えば選抜展などの発表の機会が持てるようになりましたら、またご案内したいと思います。
 まだしばらく外出自粛の状況が続くかと思いますが、どうか皆さまもくれぐれもご自愛の上お過ごしください。

 刀文協は令和2年度の公益目的事業として、長野県の坂城町並びに坂城町鉄の展示館と共催により、第11回「新作日本刀 研磨 外装 刀職技術展覧会」を開催します。10回展では、皆さま方の過去の長年のご努力と実績に対し、文部科学省より初めて「文部科学大臣賞」を授与されるなど、職方の皆さまや当協会に対する期待度も非常に高くなっていることを実感した次第です。

 本展は大臣賞をはじめ各賞をもって優れた作品を顕彰する「コンクール形式」とするとともに、併せて、その成果を広く公開し、日本刀文化の振興を図るものであります。 つきましては、皆さまに鋭意ご応募いただきますよう、例年より早く開催の概要に関しご案内を申し上げます。 好評をいただいた前回の実績を踏まえ、今回もさらに充実した内容を期待しております。

※「鉄の展示館」での展示が終わった後、2020年の東京オリンピックイヤーに合せまして日本博主催で開催予定の「神宮の杜 芸術祝祭」に刀文協が出展者となり、今度の11回展入賞作品を東京の「明治神宮宝物殿」で展示する予定ですので、奮ってご応募願います。 (展示時期未定)

 尚、今回も、作刀・刀身彫刻/研磨/刀装の3部門の他に、特別公開部門として、“Sword Oshigata Art”部門を設けます。詳細はこちらのご案内をご覧ください。 

◯会 場:坂城町鉄の展示館
      〒389-0601 長野県埴科郡坂城町坂城6313-2
◯会 期:令和2年6月13日(土)7月4日(土)~9月6日(日)
     尚、授賞式・懇親会は、6月13日(土)7月4日(土)に開催します。
◯部 門:作刀・刀身彫刻/研磨/刀装の3部門
◯分 野:作刀・刀身彫刻・研磨・鐔(その他刀装具)・白銀(鎺その他金具)・白鞘・拵下地・柄巻き・鞘塗り・拵
●審査申込締切:令和2年3月25日(水)必着 

審査申込書(PDF形式)はこちらからダウンロード(128kb)

審査申込書(Excel形式)はこちらからダウンロード(23kb)

 

●作品受付:令和2年4月16日(木)~18日(土)令和2年5月13日(水)~15日(金)の3日間・午前10時より午後4時まで

送付による受付も可。但し、上記期間内必着「時間指定なし」で送付のこと。

応募の留意事項はこちら(PDF)240kb

「日本刀の美 研師 森井鐵太郞~技を伝える~」1/11(土)~2/16(日)

 日本刀は、美しく良く斬れることから世界的にも高く評価されています。その制作方法は古来より培われていた日本の伝統技術の集大成といえ、武器としてだけではなく、歴史的な美術品として、今なお見る人々を魅了しています。
 本展では、刀身の地鉄と刃文を美しく見せるための「研ぎ」に焦点をあて、狭山市在住の研師、森井鐵太郞氏が研磨した刀剣を展示します。また、職人達による刀の製作過程や作業の様子も合せて紹介します。洗練された日本刀の美と技をご堪能ください。


会 場:狭山市立博物館
   〒350-1324 埼玉県狭山市稲荷山1丁目23番地1
     電話:04-2955-3804 FAX:04-2955-3811
時 間:9:00〜17:00
休館日:月曜日(祝日の場合は開館)・第4金曜日(7・8月除く)
    年末年始(12月27日から1月4日)
期 間:2020年1月11日(土)〜2020年2月16日(日)
入場料:一般:150円(100円)、高大生:100円(60円)、中学生以下:無料
    ※( )内は20名以上の団体料金 ※各種障害手帳提示で付添1名まで無料

 

連日多くの方が見学にお越しで実演も好評です。

解説中の森井氏
森井氏と狭山市立博物館長